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映画「6才のボクが、大人になるまで。」

2015.02.22 01:48|むだ話



映画「6才のボクが、大人になるまで。」

この映画のポスターを見た時、絶対に観よう!と決めていました。
芝生の上で寝転がる、少年メイソン。
無防備なポーズに、やる気がなさそうな表情。いいなぁ。

このメイソンの家族の12年間を、同じキャストで撮影。
6才のメイソン、最後は18才に成長。

ほのぼのしたポスターと違い、メイソンの家庭環境はかなりハード。
誰に感情移入するかで、かなり映画の印象が違ってきます。
観る人の年齢性別、育ってきた環境でも、ぜんぜん違うかも。

単純に、メイソンや家族の成長も面白い。
6才の時にこんなにかわいいメイソンも、思春期にはしっかり思春期フェイスに。
何とも言えない、もっさり感。

変化と言えば、お母さん役のパトリシア・アークエット。
スリムな女優さんのイメージでしたが、すっかりおかあちゃん役に。
二の腕なんて、他人とは思えなくて…。
そんなおかあちゃん、恋をするとキラキラしてきてかわいくなるんです。
そして恋がうまくいかなくなると、だんだんオッサン風味に。
やっぱり女優さん。すごいなぁ。

↑あ。話、長い。映画の話は止まりません。
今日はアカデミー賞授賞式。楽しみ!


ー 追記 ー
☆ アカデミー賞 助演女優賞受賞 ☆
パトリシア・アークエット



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映画「それでも恋するバルセロナ」

2014.10.17 04:09|むだ話



映画「それでも恋するバルセロナ」。

写真は「 Casa BRUTUS 」2014年 8月号。
特集はガウディ。まるごと1冊ガウディ。

ウディ・アレン監督の映画「それでも恋するバルセロナ」を観ました。
バルセロナが舞台なので、ガウディの建築物がいくつか登場。

女の子たちが、アメリカからバルセロナに旅行に来た話。
車や飛行機に乗って、色々なところを巡ります。
映画が終わる頃には、私もバルセロナに行きたい!と。
まぁ。とりあえず本でも見て落ち着こう。

近くの映画館で、1か月に4本セットで映画が観られます。少し古いけど。
4本で1200円。1本300円!

今月のテーマは「旅」。
先々週は「ノッティングヒルの恋人」でロンドン。
先週は「それでも恋するバルセロナ」でバルセロナ。
今日は「マンマ・ミーア!」でギリシャ。
映画館でちょっとした、旅気分。

それにしても、ウディ・アレン監督の恋愛映画って難しい。
若い頃は、大人になれば理解できるんだと思ってました。
もうすっかり大人ですが、やっぱり理解できず。まだまだだなぁ。



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映画「アメリカン・ハッスル」

2014.02.02 00:10|むだ話



映画「アメリカン・ハッスル」。

アメリカで起きた収賄事件「アブスキャム事件」をもとに作られた話…らしい。
話の内容をしっかり見ていなかった…主演の、クリスチャン・ベイルが気になって。

クリスチャン・ベイルは、すごい俳優。
役に応じて、まったく別の体型に変わります。
これまでは、マッチョ→ガリガリ→マッチョ→ガリガリ→マッチョ…。
そして今回は、ブヨブヨ!おまけに頭ピカピカ!

もう、ブヨブヨ&ピカピカが気になって集中できません。
こんなのクリスチャン・ベイルじゃない!と思っても、目元を見るといつもの彼だったり…。

クリスチャン・ベイルは、私と同世代。
1987年にスピルバーグ監督の「太陽の帝国」で映画デビュー。
子供の頃、この映画を観に行きました。
自分と同じくらいの年の子が、こんな大監督の大作で主役を演じている事に衝撃を受けました。
それ以来、勝手に幼なじみ気分。

そんな幼なじみのはずだったクリスチャン・ベイルが、ツルツル頭にブヨブヨのお腹でもおかしくない年齢になっていたなんて…もう私もそんな年なのね。と、ガッカリ。

映画でのクリスチャン・ベイルは詐欺師役なのですが、どこからみても詐欺師!なあやしい風貌。
家のモビで1番あやしそうなのを探して、記念撮影。



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映画「ブリングリング」

2014.01.30 10:45|むだ話



映画「ブリングリング」。

5年ほど前、アメリカで起こった事件。
セレブの家に侵入して泥棒をくり返す高校生「ブリングリング窃盗団」をモデルに作られた話。
ブリングリング…キラキラしたやつらという意味のスラング。

ソフィア・コッポラ。好きな監督さんです。
「ロスト・イン・トランスレーション」とか「ヴァージン・スーサイズ」などガーリーで丁寧な作品。
「ブリングリング」はそうではなく、ギラギラとした作品。

そのブリングリング窃盗団に狙われた被害者のひとり、パリス・ヒルトンの実際の家が出てきます。
パリスのクローゼット見たさに、この映画を見に行きました。
大きなクローゼットいっぱいのドレス、宝石。
そして圧巻だったのが、靴のコレクション。しかもルブタン!
虹のようにきれいなグラデーションで並んでいました。
もうこの映画、クローゼットのシーンだけでいいのに…。

私もルブタン持ってます。しかも10足!
うそうそ。実はこの写真のルブタン、本当の靴じゃなくってバービー人形のもの。
ルブタン × バービー のコラボ…大人でも欲しい!
うちの子はリカちゃんでなくバービー派なので、10足のルブタンを半分こしました。

半分こしたルブタン、しばらく見てない…きっと無くしたな。



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映画「ゼロ・グラビティ」

2013.12.18 15:59|むだ話



映画「ゼロ・グラビティ」。

もうすぐ2学期も終わり。
しばらく1人でゆっくり過ごせないな…。
と、あわてて映画館へ。

観た映画は「ゼロ・グラビティ」。
原題は、グラビティ。意味は重力。

サンドラ・ブロックとジョージ・クルーニーが演じるのは、宇宙飛行士。
宇宙で作業中、衛星の破片に衝突されます。
無事に地球に帰れるのか…という内容。多分。

高校生の時に、グラン・ブルー(グレート・ブルー)という素潜りで潜水する話の映画を観ました。
感情移入しすぎるタイプなのか、とても息苦しくて具合が悪くなりました。
それ以来、息ができない系の映画は観ていません。

ゼロ・グラビティも、きっと息ができない系。
でも、ジョージ・クルーニーが見たくて。
やっぱり、息ができなかった…。

迫力がありすぎて、まるで宇宙アトラクション。



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トラストさん

2013.12.12 09:11|むだ話



トラストさん。

三井住友トラスト不動産のCM。
トラのトラストさんがカワイイ。
トラストさんのCMが始まると、釘づけ。

トラストさんの目とチーフの青。
この色、大好き。

「森のレシオ」とか、人形アニメーションが好きだなぁ…私。
と、公式サイトのCMメイキングを見てビックリ。
トラストさん、まさかの着ぐるみ!
でかっ!

サイトには自己紹介も。
職業 ー 三井住友トラスト不動産の社員
年齢 ー 人間でいうと30代後半
などなど設定が。
トラディショナルな山高帽とスーツがトレードマークだなんて…おしゃれさん。

続編あるといいな。



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森のレシオ

2013.12.06 16:40|むだ話



「森のレシオ」。

NHK-Eテレで放送中の5分番組。
ロシアの人形アニメーション「ミトン」を思い出すような人形の動き。
少しなつかしい世界。

氷の世界に住む少女レシオとその友だち、毛むくじゃらのジャモン。
ふたりで出かけた先で出あった精霊や不思議な生き物たちから、様々なことを学んでゆきます。
(公式ページより)

…という内容。
正直、内容よりもレシオとジャモン、小道具や背景に目がいってしまいます。
レシオの衣装に刺繍があったり、ジャモンのちょうちょのペンダントだったり。
あと、古びたラジオだったり、ホーローのポットとカップだったり…。
すごくステキな世界。

ここまでの世界を作りあげるって、どんなに大変なんだろう。
カワイイ!…という簡単な言葉では表せないくらい。
こんな作品を作る方、本当に尊敬します。



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going my home

2013.11.20 16:24|むだ話



「ゴーイングマイホーム」。ドラマの話。

私が住んでいる地域で、ゴーイングマイホームの再放送がはじまりました。
このドラマ、すごく楽しかった。

クーナというこびとが出てくる話。
料理研究家役の山口智子さんが作るお料理もおいしそうだし、夫役の阿部寛さんの飄々とした雰囲気も面白かった。
あと阿部サダヲさんのこびと姿!

再放送を見ながら、赤い革でクーナの帽子を作ってしまいました。
ドラマによると…クーナの帽子は、木から落ちてくるどんぐりから頭を守るためにかぶるらしい。
そして、森の中でクーナが人に会うと、帽子をひっくりかえします。
帽子の裏がわはベニテングダケという毒キノコのようになっていて、キノコのふりをしてかくれるのです。
この設定を大人たちが真剣に考えていたのかと思うと、ほっこりします。

本放送を全部見ているので、あらすじは覚えています。
あらすじに集中しなくていい分、今回の再放送では今まで気づかなかった部分に気づいたり。
山口智子さんのお家のシーンは、料理研究家のお家らしく色々な調理道具があります。
調理道具を見るのも楽しいのですが、お家のなかで新しく発見したものが…。

オイバ・トイッカのバードシリーズ
よく見ると、部屋のなかはオイバのバードでいっぱい!
オウル(フクロウ)も家族?ってくらいたくさんいます。
他のシリーズもいっぱい…うらやましい!

しばらく、毎日のお楽しみになりそう。



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g l e e 3

2013.10.03 17:18|むだ話



海外ドラマ大好きです!

今、NHKで「 g l e e 3 」をやっています。
もうかなり終盤ですが…。
BSで1度見ているのですが、g l e e はシーズン3が1番好きです。

g l e e はアメリカの高校の合唱部 g l e e の物語。
合唱部といっても日本の合唱部とはかなりイメージが違って、好きな歌を、好きな衣装で、ダンスも交えて自由に披露するショーのようなもので、毎回それはそれは楽しめます。
高校生役の俳優さん(30代の人もいますが…)のパワフルな歌とダンスで、見ている私も若がえるような気分に…。

今週のテーマはマイケルジャクソン。
「ポゥ!」とか「フー!」と叫んでた時代のマイケルはあまり聞かないのですが、ジャクソン5が大好きなのでとても楽しめました。

めんどくさがりなので、ビデオを借りてまでは海外ドラマを見ないのですが、BSやCSで見ています。

初めて見た海外ドラマは「大草原の小さな家」。
子供の頃は「フルハウス」や「アルフ」。
高校生の頃は「ビバリーヒルズ高校白書」と「ビバリーヒルズ青春白書」。
大人になってからは「SATC」「デスパレートな妻たち」「新ビバリーヒルズ青春白書」「アグリーベティ」「グレイズアナトミー 」…などなど。
他にも色々見たのですが、ハマったなぁ!と思うのは、このあたりかな。

アメリカのドラマって何年も続くから、本当にハマってしまいます。
セットも衣装もとても凝っていて、楽しめます。

カテゴリ通り、本当にむだ話をしてしまいました。
そうそう!と思ってくださる方がいてくれたら嬉しいです…。



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t e d テッド

2013.07.29 21:02|むだ話



t e d テッドのDVDを見ました。

映画やDVDの予告がテレビで流れるたび、テッドいいわー。見たい。と思っていた私。
ちょっと下品らしいけど、私もう大人だし!大丈夫!

…甘かった。
こりゃ子供はダメだわ。

まぁ…テッド自身は、いいかんじにオッサンでかわいかったです。



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