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チェブラーシカ展

2014.05.06 10:16|くらし



チェブラーシカ展。

みんなでチェブラーシカ展へ。
入口では、大きな大きなチェブラーシカが。
駆けよってナデナデする、三女coco。
似たもの同士?でなかなかお似合い。

チェブラーシカは、旧ソ連で1966に絵本、1969に人形アニメーションになったキャラクター。
2010には日本人が中心となって、再び人形アニメーションになっています。
熊と猿の中間のような生きもので、正体不明という設定。

チェブラーシカには馴染みのうすい子供たちが「?」とならないよう、1969版のDVDを皆で見て予習。
かわいらしいチェブラーシカの絵やパペットを見たりして、それなりに楽しんでいた様子。

私の目的は、旧ソ連時代のぬいぐるみや印刷物など。
ぬいぐるみと印刷物は、想像通り!のかわいさ。
ピンバッジもたくさんあり、かなりの見応え。
当時のありったけの技術を詰めこんだ小さなピンバッジ。立派な芸術。

あと、2010版の実物パペットや舞台セットも。
丁寧に作り込まれたパペット。
かわいいなぁ。こんなサイズ感だったのね。…といつまでも、見続けてしまいました。
セットも旧作を意識してか、少しくすんだ色合い。
電話ボックスや、サーカス小屋など、旧作版のセットを見ているような気分に。

大満足の、チェブラーシカ展。



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