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ショップタグ作り3 革編 ハトメ打ち

2015.03.07 00:03|お店



ショップタグ作り3 革編 ハトメ打ち。

焼印を押した、革。
タグの大きさにカットします。

次は、タグに穴を開けてハトメを付ける作業。
準備するものは、ハトメ、圧着ペンチ、穴あけポンチ、木槌。
こういった工作系の道具にわくわくします。

革に穴あけポンチをあて、木槌でコンコン!と。
するときれいな穴が開きます。

ハトメは2つで1組。
片方は革の穴へ、もう片方は圧着ペンチにセット。
ペンチをぎゅっとにぎると、ハトメがタグにはまります。

紙のタグを作った時は、金色のハトメでした。
今回は古びた真鍮のハトメ。

ちょっと渋くて、いいかんじ。



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コメント

No title

タグ、とっても素敵‼︎
こだわりとセンスに脱帽です。私も勉強になる〜。
私もタグは手作りしてるけどもっとかんたーん(^^;;
でもタグって大事だと思う。うん。

Dropsさん


Dropsさん。
コメントありがとうございます!

タグ作りって、楽しいですね。
家事そっちのけで、タグ作りしてました。

お店屋さんになるのが夢なので、お店屋さんごっこみたいでうきうきします。
タグ作りとか、袋作りとか。

そういえば!
Dropsさんも、私も頭文字がD!
一緒!

頭文字って、イメージがあるような気がします。
何となく、Dは女の子っぽいより男の子っぽいイメージ。
元気っぽいというか…。

そんなイメージけっこう気に入ってます。
Dropsさんのタグも、元気いっぱいですね☆


droich

No title

皮のタグ、素敵ですね。初めて見ました。アイデアに脱帽です。

穴あけポンチ!最近わたしも購入しました。つまみ細工の土台?に丸い厚紙を使うのですが、きれいに丸く作れる道具を探していました。
手芸屋さんにあるのは小さい径ばかりで、10ミリ以上がないな・・・と思っていたら、近くのホームセンターに10、12、14,16ミリがあったのでゲット。
意気揚々とカッタ―マットの上で使ってみたら、マットに穴が空いたので、慌てて専用の台を買ってきました。
しかも、家にあった金槌で打ったので、ガンガンうるさいし、きれいに抜けなかったりと、ドタバタな使い始めでした。
でも、台紙作りのかなり時間短縮になりました。

本来は、穴を開けるための為の道具ですが、打ち抜いた中身?を作るのにも活躍します。まさに、物は使いようですね。

ゆきやこんこさん


ゆきやこんこさん。
コメントありがとうございます!

穴あけポンチ!
知ってる人は知っている!かもですが…

私も、ついこの前まで知りませんでした。
けっこうマニアックというか、地味な存在ですよね。
でも、使い始めたらすんごい便利!

カシメやハトメを打つのに、キリで穴を開けてむりやりグイグイ押し込んでました。
そんなマヌケな5年前の私に、教えてあげたい!
時間と労力の無駄遣いしてたなぁ…。

ゆきやこんこさん、ポンチいっぱい持ってますねー。
私は2種類。まだまだです。

そうそう。
ポンチ便利だけど、マットやられますね。
私、はじめて使った時うれしすぎてマットのダメージに気づかず、トントンしまくりました。
もう、張りきってるから穴もハッキリで。
マットがおマヌケになりました。

でも、お互いポンチの存在に気づけてよかったですねー。
今でも知らなかったと思うと、ゾッとします。


droich
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